New! 「防災だより6月号」を掲載しました。こちらからどうぞ。
6月7日「防災会総会」を開催します。日時:6月7日10:30~ 今年度の活動計画を確認します。
【地震に備える!】防災だよりとか防災フェアとか、いろいろ情報発信しています。本当に大切なことは何でしょう。
1. 5月2日夕方の奈良地震:震度4、交野市は震度3で揺れは少なかった。その瞬間に自分がどう行動できたか!
いくら備えているつもりでも、いざというときなかなか動けないものだ!
2.「北海道・三陸沖地震、 後発地震注意情報」
4月20日 三陸沖を震源とするM7.7の地震。 M8クラス巨大地震が平常時と比べて10倍。
しかし実際に備えて準備した人は3割ぐらい。津波警報でさえもみんなが行動できてはいない。
注意情報で、1週間注意すればよいわけではない。空振りが続くと、「慣れ」による警戒の薄れになる。
3. 南海トラフ巨大地震は、今後30年で70~90%確率。 まず、毎月1日の防災の日は、ローリング非常食、
ちょっと点検の日としよう。
・防災フェア 2月15日(日) 10時、開催しました。 こちらから。 南海トラフ地震発生から7日間、どうする?
15年前の3.11東北大震災、発災から3日目の朝、集まれる人が集まった現場を思い出す。まずは皆が無事であったことを喜んだ。
がれきの中で、何から手をつけていいか分からない。そんな中で「わしがやる」と動き出したひとがある。みんなが動き出した。
ケガさえなければなんとかなる。
南海トラフ地震では、この妙見坂もまた同じような現場になるだろう。
・最近、内陸地震が増加しています。海溝型巨大地震の前にはその傾向があり、南海トラフ地震のリスクもアップ。
・「歳末特別警戒パトロール」実施報告 12月20日リスク箇所を巡回パトロール
◆ 南海トラフ巨大地震発生確率の想定が見直されました。今後30年間の発生確率は、60~90%、または20~50%!
大きな幅があります。結局は細かい想定はできません。地震の発生時期の予知もできません。
必ずいつか発生します。われわれにできることは変わりません。
◆9月1日は「防災の日」、9月は「防災月間」 もう一度、自助力チェック! こちらから。
備えといっても完璧はない。どこまでやるか・できるか?
地区防災会・対応マニュアルの南海トラフ想定シナリオ・・・。 そこから気付くこと・・・。
「妙見坂地区防災会 令和7年度総会」を開催しました。 今年度の体制などは掲示板でご確認ください。
日時:6月8日(日) 10:30~11:30 自治会館大会議室
2025/05/11 「防災・防犯だより」5月号を掲載しました。こちらから。
今年度の防災会新体制について、連合自治会でお願いしました。6月の総会で決定します。委員の皆様にはよろしくお願いします。
2025/4/6 「防災/防犯だより_4月号」を掲載しました。今月から新年度になります。
引き続き地域安全活動は、防災・防犯の「一体化、日常化して、さりげなく」地域活動の中に組み込んでいきます。
6月8日に「防災会総会」を開催予定です。新年度の体制と活動方針を確認します。地域の皆様のご参加をお願いします。
今年の防災フェア やがて起きる南海トラフ地震の一場面・・・
★「当日朝5時 妙見坂は震度6強が150秒。大混乱の中で、何とか生き延びた。そこから7日間の在宅避難、
まずは一歩踏み出す勇気!それができたか? 「その気」になる難しさ! 再現しました。
想定外だらけの中で起きること、それがリアルだ・・・。
現実に防災会の人は、みんなが集まれない。
しかし、防災会以外の人も多く集まった。実際の地震でもそうなるだろう。
さて、そのとき誰が動き出すだろうか?
そのなかで、一歩踏み出す人がある。誰かが動き出すのである。
その誰かになろう!
「南海トラフ巨大地震 2月23日_朝5時46分発生!!
そこから3日~7日間を リアルに体験してみよう!」
◆「この妙見坂がどうなるか?」(妙見坂 災害時対応司令室_行動マニュアル検証の検証)
混乱のなかで・何からやる。どこまでできる。だれがやる。
いかに想定外が多く発生するか! それならどうする?
シナリオを基に被害状況想定と対応から気付くこと
◆実践「いざという時の体験」 「やってみる、動かしてみる」
(1)通信手段 ・情報収集 ・安否確認
・非常電源:ポータブル電池・発電機運転 など
(2)防災_「いざというときの 【○○力】」 出せるか?
・可搬式消火ホース引回し ・トイレ設置 ・担架/車イス登坂
・ロープワーク など、生き延びる知恵
(3)炊き出し/かまどで炊いてみる、まきを燃やす・非常食の体験
New 「防災・防犯だより 1月号」地域安全情報を掲示しました。こちらから。
New! 「令和6年度_歳末特別警戒パトロール」実施しました・・・
★本年度は12月18日(水)、19日(木)に地域安全特別パトロールを実施しました。
<災害時想定>空き家/住民不明など調査、「不安全チェック」箇所の情報収集。
災害時の橋の損傷、石垣崩れ、樹木の倒木、迂回路確保など。
防災・防犯キケン箇所の現場巡回により、防災・防犯上から現場を確認します。とくに地震災害時の危険箇所、居住者不明の空き家状況など、日頃から皆さんが不安に感じていることを情報共有しながら地域安全の確保につなげましょう。
最近の犯罪の手口は、関東地域のように凶悪化しています。戸締まりだけでなく防犯対策を強化しましょう。
★防災も防犯も、地域ではまず自助・共助です。そして基本は地域のつながりです!
★来年2月の防災フェアでは「南海トラフ地震発生」を想定した防災マニュアルをもとに、シナリオに基づく地域対応の検証予定です。通常の防災訓練とは異なり、いかに想定外のことが起きるか、いかに対応が困難かを実感する機会です。
New!「赤い羽根・歳末助け合い募金助成金事業」において「自主防災会による防災活動推進事業」としてバッテリー・ポータブル電源を購入予定です。
非常時には停電になり防災活動ができなくなります。ガス・エンジン発電機は備蓄しています。燃料がなくなる場合に備えて、太陽光発電で充電可能なポータブル電源を購入します。詳細は、来年2月の「防災フェア」で紹介します。
★地域安全パトロール実施中! ①アルミ缶回収時に巡回しながら防災・防犯アナウンスをしています。
◆防災・防犯だより10月号掲載しました。
★9月1日は「防災の日」
今年度「大阪880万人訓練」は、9月3日(火)15時00分地震発生!
当地区では訓練参加はしませんが、個人で身を守る行動や平時からの備えを実践してみてください。
交野市「Yahoo防災速報」に登録している方は「防災トレーニング_そのときどう動く?」も参考に。
★8月8日南海トラフ地震_臨時情報:「巨大地震注意」・・・大規模地震の可能性がふだんより高まっている!
8月8日 日向灘震源M7.1の地震発生、4月17日豊後水道地震、南海トラフに沿って内陸部の地震が増えている。今後1週間程度は注意!
⇒さいわい大きな変化はなくホッとしました。 あわてて水などを買いに走った人はいませんか?普段からの備えです。
★では臨時情報「巨大地震注意!」「巨大地震警戒!」では何をすればよいか? やることは変らない。
New 被災現場で何が起きたか?修羅場でひとはどんな振る舞いをするか? ほんの一例ですが、混乱の中で起きたこと。(5月開催の防災会総会で紹介した事例です) こちらから
地域安全:「防災・防犯だより」7月号 掲載しました。
New 「防災の日常化」について考えましょう!
今年度の防災会活動では「防災の日常化」、「防災・防犯・地域安全の一体化」の方針を出しました。こちらから
New 2024年度 防災会総会を開催しました。 2024年5月26日(日)13:30~15:00 自治会館大会議室
New「防災・防犯だより6月号」掲載しました。こちらからどうぞ。
また、今年度から「防災と防犯を地域安全」として共通的に取り組みます。「地域安全・防犯」ページを設けます。
<ご連絡>「妙見坂防災フェア」開催。 詳細はこちらをご覧ください。「身近な防災_実践!」はこちらから
日時: 2024年2月18日(日) 10時ー15時
場所: 自治会館
内容:10:15―11:30 防災講演会「我々の防災:これからの災害に備えて」
11:30-14:30 実践!「みんなの防災:いざという時役立つ生活の知恵」
10時ー15時 防災機材の展示
「防災だより 1月号」掲載しました。こちらからどうぞ。
1月1日16:10能登半島地震発生(震度7)その4分前に震度5強の地震がありました。
内陸直下型地震は、いきなり激震が襲ってくる。構える時間もない。
それならどうする!
★2018年大阪北部地震の時、自分はどう行動できたか?
202/11/11 「消火栓/井戸端防災」11月19日(日)13時~ 6丁目付近消火栓まわりで実施します。
6-13-3付近(13時~)、 6-14-6付近(14時半~)、 6-15-1付近(16時~) 対象地域世帯に別途詳細案内を配布します。
井戸端防災とは?みんなで防災交流! 対象地域以外の皆さんも一緒に考えてみましょう。こちらをご覧ください。
2023/8/14 台風7号が8/15近畿地方を通過します。◆大阪府/交野市は 明日8/15_朝7時に避難所開設予定です。この近くでは星田会館になります。◆妙見坂自治会館の自主避難所は、開設しません。
「井戸端防災」今年度も継続します。詳細は対象エリヤごとに事前にご連絡します。
日時: 6月25日(日) ①10:00~11:00 ②13:00~14:00 40分程度で終わります。
場所: 5丁目11-16付近、5丁目13-11付近の消火栓まわりで防災交流 (電柱に「消火栓」丸看板あり)
(防災会総会_参考情報掲載)総会質疑にあった「妙見坂の地盤・盛り土造成地のリスク確認」関連情報として
(1)大阪府の取組み:「大規模盛り土造成地マップ」下記HPをご参照ください/交野市は今年度以降の取組みになります。
(参考)大阪府都市整備部_事業調整室都市防災課HP 「大規模盛り土造成地マップ」:
https://www.pref.osaka.lg.jp/kenchikubosai/kikaku_bousai/index.html
(2)国土交通省「わが家の宅地安全マニュアル」資料をこちらに参考掲載しました。周囲を見回してリスクを確認しましょう
令和5年度防災会_総会 5月21日開催されました。新年度体制のもと今年も防災活動をすすめてまいります。
防災会に対するお問い合わせは、本ホームページまたは自治会館「防災・防犯ポスト」までお願いします。
「2023年度総会議案書」ページを設けています。6月21日まで、こちらからどうぞ。
<2023年度(R5年度) 妙見坂地区防災会 活動方針>
◆減災の基本に立ち、自助・共助で防災力アップ!◆
『地域を知る・人を知る・つながる/ひとりでも多く』
【1】「自分ごと意識」で自助力アップ ⇒ 「身近な防災、意識と実践」
(1)まずは自助力! 発災初期「死なない、ケガしない、7日間生き残る」:自助力チェック
(2)身のまわり・具体的な防災・実践、7日間自宅避難所: 水・食料・トイレ・身を守る行動
【2】「地域の安全は共助で守る」⇒ 「いざというとき、一歩踏み出す」
(1)妙見坂のキケンを現場で考え、対策実践:「井戸端防災」継続実施
(2)いざ発災、現実にできる共助/近助は:「地域を知る・つながる」「安否確認」情報網。「誰かがやる」からあと一歩!
2023年4月9日<新年度のお知らせ>
2023年度を迎え、防災会では新役員の就任をお願いし、防災会定期総会(5月21日)を経て新年度防災会活動が始まります。
昨年度の反省に立ち、新たな課題に対して、各役員・防災委員の皆様には新年度もよろしくお願いします。
2023年4月9日 4月度「防災だより」(こちらから)掲載しました。
<「3月防災だより」掲載記事 追加情報>
NHK放送:南海トラフ巨大地震について、下記YouTubeより動画配信です。
当日ドラマを見て違和感を感じた人も多いのでは?
「ここ妙見坂で、自分はどうすればいいのか?」 それぞれの人、時と場所の数だけ想定シナリオがあります。
すべてに備えることは不可能です。できないことを考えても仕方がありません。できることから自助力アップしましょう。
(下記参考動画:YouTubeより)
●[NHKスペシャル] ドラマ「南海トラフ巨大地震」知られざる"半割れ"の脅威 | NHK
●2023/03/05 NHKスペシャル
https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2Q..
国や専門家が危惧する“最悪シナリオ”とされる「半割れケース」の南海トラフ巨大地震の全容を、高知・大阪・東京に暮らす家族の視点で描くドラマ。
国の想定では、マグニチュード8クラスの巨大地震が2回連続で日本を襲い、激震や大津波によって甚大な被害が起きるおそれがあります。そのとき、あなたならどう行動しますか。
★2023年3月26日 雨天中止連絡・・・実施予定の「消火栓/井戸端防災」は、雨天のため中止しました。現場地域アナウンスでお知らせしたように、各家庭で自助力チェックをしましょう。
★「井戸端防災?」消火栓・スタンドパイプ消火器の使い方は、井戸端防災のページ こちらから
(※現場事前確認・報告)現場の消火栓のフタ開けるのに10分以上かかりました! 車に踏まれて、錆び付いてガチガチ、
水栓バルブも錆び付いて苦労しました。 この地域住宅地開発以来50年以上、火災もなく平和な生活が続いてきたことには感謝です。
しかし、いよいよ災害のリスクが高まっています。
いざというときホントにできるの? そのためには自助力・共助力・ちょっとした心構えと「火事場力」です!
3月19日 防災委員会 新/旧委員が集まり、引継ぎ・懇談会を実施します。
次年度に向けて防災委員会の内容・取組み・委員会のあり方などについて意見交換をします。
3月度「防災だより」 掲載しました。
◆NHKテレビ番組「南海トラフ巨大地震」案内。 必ず来る、しかしいつどこで遭遇するかわからない。すべてに備えることはできない。ここ妙見坂・自分がどうなるか、現場で具体的に考え、実践することです。まずは最小限の備え、「自助力チェック」です。
◆「消火栓/井戸端防災」3月26日(日)10時~、13時~ 3丁目、4丁目で実施します。対象地域に別途案内を配布しています。
井戸端防災とは?対象地域以外の皆さんも一緒に考えてみましょう。こちらをご覧ください。
『妙見坂防災フェア』2023年2月12日(日) 開催しました。
防災講演会、AED講習会、住宅耐震化相談会、防災機材展示に68名の参加がありました。
新型コロナ、インフルエンザで学級閉鎖の影響があり、子ども防災教室は中止になりました。
直近のトルコ・シリア地震や南海トラフ巨大地震の発生リスクから、防災意識が高まっています。
12月度「防災だより」を掲載しました。
11月27日 1丁目の一部地域で「井戸端防災」を実施。参加者ではいままでに消火栓の中や消火ホースに触った人はなく、現場・現物で確認できました。実際の消火器の使い方は、このホームページ「防災だより」から参照ください。
各地域に消火ホース格納箱があっても、消火栓のフタが開かなければ意味がありません。フタは道路で踏まれたりサビ付いたりして非常に固く、なかなか開かないことも経験しました。
一方、『この消火栓を実際に使う確率は、南海トラフ大地震の確率(今後30年で70%)より小さいこと』、まず地震発生時のリスクチェック、そのときどうする!「自助力チェック」の実践もお願いしました。
★井戸端防災は12月17日(土)に2・3丁目地域で実施予定。 (雨のためホース取扱いは中止。自助力チェックだけ各自実施お願い)
11月度「防災だより」を掲載しました。
「消火栓・井戸端防災」を実施します。まず1丁目の消火栓まわりで実施可能なところからです。
消火栓と消火用ホースを現場・現物で触って見ることと、「自助力チェック」を自分で具体的に考えやってみることです。
今後、地域内にある消火栓で順次実施していきます。
2022年10月4日に北朝鮮のミサイル発射に対して「Jアラート:全国瞬時警報システム」が発令されました。実際に身を守る行動をすぐにとることは難しく、少しでも「リスクを下げる」ことしかできません。
地震の緊急速報でも、「その瞬間にどう行動するか」を日頃から考えておくことが必要です。
具体的に「我が家ではどう行動するか」、一番リスク少ない方法を考えておく、そのために「自助力チェック」を実施しましょう。
ミサイルよりも南海トラフ震災発生のリスクのほうがはるかに大きいです。
2022年10月10日 「10月度防災だより」掲載しました。
交野市の「耐震補助制度、出前講座・出張相談」 当地区で希望者が10名程度あれば実施してもらえます。ご希望の方は、このホームページのお問い合わせから、または自治会館防災ポストまでご連絡ください。
2022年8月21日 「消火栓/井戸端防災」で使用するスタンドパイプ消火装置の使い方(参考動画)を記載しました。 こちらから
9月から妙見坂地区全地域で「消火栓/井戸端防災」を順次開催します。
2022年9月11日 簡易水道消火器具「街角消火 ハリヤ」の使い方を紹介します。妙見坂防災倉庫に2セットあります。水道の蛇口に接続するだけの簡単な消火器具です。紹介の動画(YouTube 台東区制作作)は こちらから
2022年8月21日 【防災週間】令和4年度8月30日(火)~9月5日(月)まで。9月1日(木)は「防災の日」です。災害に対しての備えを心がけましょう! 今年度の妙見坂地区防災会は「まず自助力アップ」に取り組みます。
2022年8月7日 災害時対応司令室行動マニュアルの原案を作成し、司令室各班の班長により8月末までに審議予定です。
2022年8月7日 「妙見坂防災だより_8月号」を掲載しました。自治会館1階の防災掲示板にも掲載しました。
妙見坂地区防災会 総会および災害時対応司令室、災害時対応100人プロジェクト集会が開催されました。
日時:2022年6月19日(日) 13:00ー14:30
場所:妙見坂自治会館 2階大会議室
総会議案書は、ホームページ内の2022年度総会議案書ページで閲覧できます。
<2022年度妙見坂地区防災会の活動方針>
◆◆◆減災の基本に立ち、自助力で防災力アップ!◆
『“自分事”として、妙見坂のリスクに備える』
『死なない! 大ケガしない! 7日間生き延びる!』
【1】『自分の命は自分で守る』 自助力アップ ⇒ 身近な防災、意識と行動
(1) まず自助力アップ! ⇒発災初期の生き残り ・・・「死なない、ケガしない!」
(2) 備えよ!『実効性のある防災・実践』・・・7日間の自宅避難:水、食料、トイレ、身を守る行動
<目標> 「発災後7日間サバイバル」 ⇒自宅防災の最低限対策・実践完了
【2】『地域の安全は共助で守る』 ⇒『いざというとき動ける防災(会)』
(1) 妙見坂のリスクを "自分ごと” で想定・減災・・・ 『井戸端防災』で、リスクチェック
(2) いざ災害!現実に現場でできる「共助/近助」・・・ 『井戸端防災 近所の交流』
<目標> 「共助/近助」は、まず近所の交流⇒発災時「安否確認」,「1人でも多く」の減災めざす
災害発生のリスクが高まっています。日頃からの備えと覚悟はできていますか?
「防災の自助力アップ、「自分の命は自分で守る! 地域の安全は共助/近助で守る!」
・災害発生時、【自助:共助/近助:公助】=7:2:1
・まずは自分が生き延びて、近所・地域の助け合い/共助には、適度な日頃の交流を
自助力アップって? どうすればいいの?
日頃からの備えと覚悟はできていますか? と簡単に言われても・・・
やらなければならないこと、すぐにできないことが多すぎて、考えることをやめていませんか?
まずはできることからやりましょう! 自助力アップページはこちらから。
2022年6月5日 防災だより 6月号を掲載しました
妙見坂地区防災会 総会開催案内を全戸配布しました
災害時対応100人プロジェクトメンバーの皆様には、登録確認のご連絡を配布しました。
2022年5月15日(日) 妙見坂地区防災会_役員会を開催し、今年度の新役員体制、活動内容等について確認しました。
2022年5月8日 「防災だより 5月号」を掲載しました
地区防災会総会を経て、今年度の活動方針を掲載します
2022年4月17日(日) 連合自治会防災委員会
2022年4月10日 2022年(R4年)度_新体制が発足しました。
1.妙見坂連合自治会_防災委員会
(1) 「2022年4月 防災だより」 を掲載しました
(2) 4月度防災委員会を開催します(4月17日(日)) 連合自治会_防災委員にご連絡します
(3) 2022年度_活動計画案を作成しました
2.妙見坂地区防災会_新体制準備中
地区防災会は、新役員への一部交替があります。次月5月度に総会にて承認予定です
3.災害時対応100人プロジェクト/ボランティアの皆様へ
災害発生時にご支援いただくボランティアです。今年度、ボランティアメンバーの再確認をします
2020年9月1日 妙見坂地区防災会が発足しました。
このページは、災害時司令室からの発信、妙見坂地区の皆様へ災害時の情報連絡をするための掲示板です。
<災害時対応司令室_掲示板>
いざ災害発生!というときの連絡掲示板
災害時対応司令室が設置されたとき、防災委員の皆さんへの連絡事項を掲示します。
1.
2.
3.
<地域災害状況掲示板>
妙見坂地区防災会_情報班から、災害状況についての掲示をします。
<妙見坂地域の災害状況>__年__月__日__時 現在
日時・場所・被害状況
| <日時> | <場所> | <被害状況> |
交野市防災情報
次のリンク先サイトを参照ください
●交野市_危機管理室
https://www.city.katano.osaka.jp/soshiki/kikikannrisitu/
このサイト内から 情報伝達関係資料を閲覧できます。
_情報伝達関係
https://www.city.katano.osaka.jp/docs/2018041300049/
●Yahoo!防災速報
●おおさか防災ネット/交野市
https://www.osaka-bousai.net/27230/index.html
●交野市防災行政無線では、災害情報などの重要な情報を市民の皆さんにお伝えするために、
市内37カ所に、防災行政無線屋外スピーカーを設置し災害情報等をお知らせする放送を行っています。
●放送を聞き逃したときや、内容が聞き取りづらかった場合に対応するため、
情報を電話で確認する自動応答サービスを行っています。
(フリーダイヤル番号)0120-779990
災害発生に備えて、日頃から準備しておきましょう。
自分の命は自分で守る!
発災後、7日間生延びるために日頃から備えましょう。
災害時には近所の助け合いが大切です。非常時に備えて日頃から地域のつながりを深めましょう。
共助ができるためには、まず自助が必要です。
大きな災害発生時には、交野市など外部から支援が必要です。地区防災会が交野市と連携して災害対応にあたります。
防災に関する情報について、外部にアクセスができます。
(上記の災害時お役立ち情報へアクセス)
あなたもジンドゥークリエイターで無料ホームページを。 無料新規登録は https://jp.jimdo.com から